スタッフブログ

2018.08.29更新

こんにちは、笘原拓人税理士事務所です。

 終活していますか?
『人生の終わりのための活動』を略して『しゅうかつ』と呼ぶそうです。

今回は、終活について私が感じた最近の出来事についてお話させていただきます。
7月から8月にかけて、お通夜と葬儀に3回参列する機会がありました。
なんだか、年々こういった機会が増えているような気がします。ただ、今回参列したご葬儀で終活の大切さをとても感じることが多くありました。

・葬儀に誰を呼べばいいかわからなかった
・資産も負債もまったくわからない   等々

突然の葬儀の方が今回は多く、納得してしまうようなことばかりをお聞きしました。
私も最後の会話をできずにお別れをしたことが人生の中でも3回あり、『もっと話したかった』『感謝の気持ちを素直にいいたかった』等、のこされた人間にも強い後悔が残ります。

だからこそ、私はこのブログを読んでくれた方々に『終活』を強く推奨したいです。
死んだときにこうして欲しい等は当たり前のことで、残された大切な人に対して今の素直な気持ちを是非残して欲しいです。

遺書みたいな重苦しいものではなく、今の気持ちを紙に残す『意書』なんて始めてみてはどうでしょうか

きっと、大切な誰かを想う気持ちが心を癒してくれると思います。

 

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 吉原克宜(よしはらかつよし)

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.28更新

みなさん、こんにちは
さて、今回は以前から3回に分けてご紹介してきた課税事業者選択届出書の提出が遅れた際の対処法の4つ目です。まだの方は、過去からの分をご一読下さい。
1回目 ネットショップを始める人が事業をはじめる前に確認すべきこと
2回目 法人が課税事業者選択届出書の提出が遅れた場合については〇〇〇〇〇によって解決できる
3回目 個人事業主が課税事業者選択届出書の提出が遅れた場合については〇〇〇〇によって解決できる

さて今回の本題です。
個人も法人も課税事業者選択届出書の提出が遅れた場合については課税期間の短縮をすることによって対応することが可能です。
通常、個人事業者については1月1日から12月31日までの1年間、法人についてはその事業年度が課税期間とされています。
ですが、特例として届出により課税期間を3か月ごと又は1か月ごとに短縮することができるのです。
今回の流れを整理すると、以下のようになります。
●課税事業者選択届出書の提出期限は、適用を受けようとする課税期間の初日の前日まで。
●課税期間の短縮をあえて行うことで、本来1年後に到来するはずの次の課税期間の初日を前倒する。
●結果として、課税事業者選択届出書の効力が前倒しされた分はやく効く。

ただし、この方法は届出の適用を受けた日から2年間はやめることができない制約があることや、短縮され適用を受ける課税期間の初日の前日までを一の課税期間として消費税の確定申告をしないといけないという手間の面でもデメリットがあります。
今回までの4回であげた方法はいずれも一長一短で最適な答えはお客様の過去現在未来を考慮すると、必ずしも一つではありません。
焦って結論を出すのではなく、急がば回れとも言いますので、税理士に相談してみることがまず良いでしょう。

初回相談は無料です。
お気軽にお問い合わせください。
公式ホームページもご覧ください。


名古屋市中区金山で評判の若手税理士による開業・起業・会社設立支援・創業融資・資金調達・銀行融資のご相談は笘原拓人税理士事務所まで。


執筆者 坂本力哉

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.27更新

皆様こんにちは!気持ちシリーズ第6弾。
本日も3分程度のおつきあい、宜しくお願いします。

先日、お盆休みの間に孫が生まれました。
3,112g 50cm 男の子
お嫁ちゃん本当にお疲れ様でした。ありがとう。
むちゃくちゃ可愛いです。完全に婆バカです。

出産日、当日は25年前の自分の時がフラッシュバックしたり、
どんな顔なのか、とか胸を膨らませ、ドキドキでした。
何より五体満足でこの世に出てきて欲しい・・・と願う気持ちは
決して口に出せない分、不安でもありました。
無事に病室に運ばれてきた時の感動は、
時間が経った今でも言葉にするのが難しいです。

お嫁ちゃんが入院している間、久しぶりに
息子と話せる時間がゆっくり取れました。
「親の仲間入り」をした、父となった息子との会話は大変貴重でした。

息子の話を聞きながら、当時、主人もこういう感覚だったのかな?と、
反省も込め、聞き入っていました。
25年前の私にそんな余裕があったかというと、
はっきり、「なかったです」と言い切れます(笑)

昔の自分も今の自分も同じ自分なのに、
何が変わったのか、変わっていったのか・・・
改めて振り返ってみても、
子育てほど自分の思い通りにならないことはなかったです(笑)

そう思うと、やるしかない、逃げられない環境の中で
変わらざるを得なかったのか?そんなふうに思い返しながら、
昔の自分より今の自分の方が好き!!
という気持ちを自分に伝えることができました。

そして、その余裕がなぜなかったのか、も考えてみました。
自分と子供。慣れない子育て。
とてもとても、主人を思いやれる心と身体の余裕がなかった。
(心が狭かった?と認めたくない私)。
これはきっと、優先順位が違ったのでしょう・・・
でも待て待て・・・
じゃあもし今、昔より成長したと思っている自分が出産子育てしたら?
怒りやイライラのない絵に描いたようなゆったりした生活が送れるのか?

そんなわけない。100%ない。「もしも」がないから。
今出産したら、確実に命の危険に冒され、それどころじゃない。
周りの皆様に迷惑をかけることしか生まれない(笑)
結局、今にしかできないことがある。
だからこそ、今自分にできることを一生懸命やる。
これが一番!!それしかない!!

そして息子よ・・・頑張れ。
出産後の妻は、凶暴である・・・と心得よ。
そう思うことで、
「うちの妻はなんてできた妻なんだろう°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°」
と、嬉しくなるはず。

なんで妻は機嫌が悪いんだろう?
と思うことが、もしもあったなら、
あなたが子供の頃、毎日のようにみていた、
この母の鬼のような顔を思い出しなさい。
そうすればきっと、あなたがいる場所はオアシスです。

人も動物であり、生理的に理性がきかなくなることもあります。
仕事も大変だろうけれど、そんな大変な時こそ、妻と子を大きく包める、
夫・父になることを努力し続けてください。
~仕事と家庭を支えて頑張っているすべての男性方へエールを送ります~

そんなふうに思いながら、婆の役割を頑張っています(#^^#)
「じじばばっ子は三文安い」と言われないよう、
さいこやかず(三重弁)、陰で支える側で見守っていきます。

 

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 吉見文代

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.24更新

今回はアドラー心理学とは少し離れて、最近身近に起こった出来事により気づいたことをお伝えしたいと思います。

お盆前に私の地元で毎年恒例、町内の盆踊り大会がありました。
若い世代は忙しいため、毎年年配の方々が踊られている傾向にあったのですが、今年は若い20代前半とみられる女性や男性が踊っていたので、とてもめずらしいなと一緒に行った方と話しておりました。
聞くところによると、今回は町内にある、某上場企業の社員の方々が参加されており、女性社員の方々は仕事が終わった後に会社の2階でDVDを見ながら練習されたとのこと。
年配の方々が踊る姿に慣れてしまった私達には若い方々の盆踊りがとても新鮮であったのと同時に、その企業の活力を感じられました。

最近の若者はゆとりだとかさとりだとかよく言われますが、実は最近の若い者はというこの謳い文句は最近始まったものではなく、昔からずっと言われていることなのです。
私が新卒で入社した頃は、「最近の若い人は車をもたないらしい。自分たちからしたら考えられない。」と上司に言われたことがありました。バブル経験者のその上司にとっては車を持つことが当たり前のようですが、私達世代ではカーシェアリング等が普及しだしていた頃なので、車を持たないという考えの人もいることは、別に驚くことではありませんでした。
もっと遡れば、清少納言が枕草子で若者の言葉の乱れについて嘆いています。
つまり大人という存在は、いつの時代も若者を批判するものなのです。
これは心理学では自己承認欲求によるものだとしています。

しかし、角度を変えてみると、新社会人の彼らから会社が得るものは実はとても大きいのではないかと私は思います。職場に新入社員が入ってくる度に、毎年職場の雰囲気がリフレッシュし、活力に溢れていたことを、今回の盆踊りで踊る若手社員の方々を見ていて思い出しました。

我が事務所にも弊社の若手、坂本が入ってきた時、彼の仕事に対する熱心さ、前向きな姿勢に私も影響されたことを思い出します。
そして9月からはまた、フレッシュな若手が入ってくる予定です!
彼が職場を更にエネルギッシュにしてくれることを密かに楽しみにしております。

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 大藏陽子 

 

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.23更新

こんにちは。

笘原税理士事務所です

8月~9月は会計士や税理士の採用活動が最も活発になるシーズンです。

皆様の会社はいかがでしょうか?

先日、私が弊社の近くにある星乃珈琲店で食事をした時のことです。
私の隣のテーブルで面接官2人、就活生1名が軽い食事をとりながら、
採用面接が行われていました。

この面談時の飲食代は接待飲食費?何費?になりますか?

この疑問を解決するための本日のテーマは『就活生と面談で要する飲食費』です。

リクルーターが学生とコンタクトを取る際に、喫茶店等で軽く飲食をしながら面談をすることが多いと思います。

この面談の時に支払った飲食代を(学生分を含む)については、相手方の学生が社員になるか定かではないため接待飲食費とすべてと考える方もいらっしゃると思います。
しかし、その費用は接待のために支出するとまでは言い難いですよね。

この場合は、『会議費』として損金算入ができます。

措置法上、『会議』には、社員同士の打合せの他に来客との商談、打合せも含まれています。
また『会議費』には、会議に関連して要した茶菓子や弁当の費用も含まれています。
したがって、今回の星野珈琲店で行われていた面談の飲食代は、接待交際費ではなく
『会議費』になります。

喫茶店で面接を行う機会がありましたら参考にしてください。

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 平松賢治

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.22更新

こんにちは、笘原拓人税理士事務所です。
ここ数日は夏の猛暑も少し緩和し、少しは過ごしやすくなりましたね。
しかしもう一度復活するという話もありますので油断は禁物です。

夏の暑さも異常でしたが、今年は台風も沢山発生しています。
先日は史上初となる5日連続発生を記録したとのこと。
各地で花火大会やお祭りが台風により中止となっているようです。
私の住んでいる地域の夏祭りも運悪く台風直撃の日にかかってしまい中止になりました、年に一度の夏祭りを楽しみにしていた子供たちも沢山いたでしょうし残念です。
現在は19号と20号がダブルで日本列島に接近中とのこと、ちなみに19号はソーリック、20号のシマロンという名前です。
名前だけ聞けば陽気なイメージなのですが…。
台風に名前を付けるようになったのは、小説「Storm」内でハリケーンにMariaとつけているのを読んだ気象学者が影響を受け熱帯暴風雨に奥さんや彼女の名前を付けたのが始まりだとか。
1979年までは女性名のみでしたが、男女同権を尊重して以降は男女の名前を交互につけるようになったそうです。
また従来は米国が英語の人名を付けていましたが2000年からはアジア名を導入するなどしており、台風の名前も男女均等化、国際化を経て現在に至るようです。

20号は日本に上陸する見込みとのこと。
気象庁でも災害への備えとして懐中電灯やラジオ、水・非常食や救急箱などをリストアップしています。
是非とも今一度ご確認を。

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 Y.M

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.21更新

こんにちは。お盆も過ぎてそろそろ涼しくなってほしいと思っていたら
愛知県は急に30℃代前半の気温で感覚が麻痺しているのか若干涼しく感じます。
先日、甲子園の話題の際に愛知県の地域の話をしまして今回はその続きです。
愛知県に限らずどの県でもいくつかの地域に分けて
特色がみられることがあるかと思います。
愛知県の場合、大きく分けて西の「尾張」と東の「三河」に大別されます。
それぞれの特徴を簡単にご説明します。

尾張
愛知県西部地区。主な都市は名古屋市、一宮市、半田市などがあります。
名古屋市を中心に様々な産業が盛んです。
方言はいわゆる「名古屋弁」です。語尾に「~だが。」が特徴的です。
時代劇の豊臣秀吉や現名古屋市長の話し方が該当します。
某番組ではかわいくない方言ランキングの上位にも入賞しています。
特に西部の一宮市を中心とした地区は岐阜県に近いこともあり、冬は
雪も降り、氷点下を下回る寒さになることもあります。

三河
愛知県東部地区。主な都市は岡崎市、豊田市、豊橋市などあります。
自動車産業が盛んです。
方言は「三河弁」で、語尾に「~じゃん。~だら。~りん。」が特徴的です。
名古屋弁に比べて否定的な意見が少ないのも特徴です。
豊橋市を中心にした東部地区は温暖な気候で、冬でも雪はほとんど見られず
温暖な気候を生かした農業も盛んです。

このように比較してみると違いのある二つの地区のため、物理的な距離以上に
文化や気候が異なっています。
当事務所所在地は名古屋市中区ですが、尾張地区だけでなく
三河地区の顧問先も多く(職員も三河在住の方もいます)、
毎日新たな違いや発見があります。
もし愛知県を観光されることがあればそれぞれの地区に行かれると
より違いをはっきりと感じられるかもしれません。

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 Y.O

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.20更新

お盆休みも終わり、暑さも一段落して過ごしやすくなってきました。
でも、まだ8月です!
体調管理をして夏後半戦乗り切っていきましょう。

さかのぼること8月上旬、笘原税理士事務所内に旗が掲げられました。
それがZ旗です。
Z旗の画像は検索して調べてみてくださいね。
Z旗と聞いて私はすぐに国民的人気コミックを連想してしまいましたが違いました(笑)

Z旗とは、海上において船舶間での意思疎通に利用される国際信号旗の一つだそうです。
ただ日本では、日露戦争において日本海海戦の際、東郷平八郎司令長官の座乗する旗艦三笠のマストに「皇国ノ興廃此ノ一戦ニ在リ、各員一層奮励努力セヨ」という意味を持たせて掲揚したものだそうです。
少し難しいですが、この海戦で勝利した日本海軍ではZ旗は重要な意味を有するようになり、以後の海軍の決戦と目される海戦ではZ旗を掲揚することが慣例となりました。
現在ではアルファベットの最後の文字である「Z」の意味から、「後のない最終決戦」「全員が一致団結し、チーム一丸となって戦う」といった意味でスポーツ応援や企業においても使用されているそうです。

前置きが長くなりましたが、歴史好きな私の血も騒ぎ、なおかついつもお客様のために全力で戦おうという所長の思いも伝わりました。
一生懸命生きる人の力になるという企業理念と共にZ旗を掲げて日々仕事に取り組んでいきます!!

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 A.W

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.09更新

今回は、『アドラー心理学から学ぶ上司が部下に不適切な行動をとる理由』についてお伝えしたいと思います。

人は失敗から学び、成長していく生き物です。
それは、職場における部下においても同様です。
そのような中での上司の役割は

部下の失敗の原因を究明する
→それを対策して部下の成長を促す
→業務改善につなげる
ことです。

しかし、中には部下の些細な失敗について部下の人間性まで否定し、他の社員に聞こえるように執拗に罵倒したりする上司がいます。
それが繰り返されると、仕事への自信や意欲を失い、休職や退職、ましてや自殺まで考えるほど追いつめられることもあります。
また、他の社員までもが委縮して伸び伸びと働けなくなり、職場全体の士気が下がる恐れもあります。
それでは冷静に考えれば、それが自分の評価を落とすことになるにも関わらず、なぜそのような行動を起こすのでしょうか?

原因はその上司の内面のコンプレックスにあります。
コンプレックスの原因は様々ですが、上司は自分の心を直視してコンプレックスを克服するのではなく、自分の問題から目をそらすために部下の失敗を攻め立て、自分の精神の安定を図ろうとしているのです。

これを心理学では投射といいます。

他に、部下に優しすぎる上司もいます。
少子化を背景にしたほめて伸ばす風潮の下、親に叱られたことのない若者が増えています。
そのため、遅刻を平気で繰り返す等、社会人としての基本ができていない人もいます。
そんな社員の存在も、職場全体の士気を下げる原因になります。

けれども、指導する立場にある上司が見て見ぬ振りをする場合も少なくありません。
そのような上司は、部下がミスをしても、叱って訂正させるのではなく、自分で直し、部下とのいざこざを回避しようとします。

一般的に、部下から上司にどうみられているかを気にするよりも、上司から部下がどうみられているかを気にする傾向にあります。その傾向の強い人ほど、部下に優しくします。

このような上司は、自己肯定感が低いという特徴があります。

経営者の方々は、部下との適切な関係をはかれていない中間管理職の方々にアプローチをし、会社全体の士気を高めていきましょう!

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 大藏陽子

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

2018.08.08更新

こんにちは。8月5日から今年も夏の甲子園がスタートしました。
今年は100回記念大会ということで、例年とは違う点がいくつか
あるようです。たとえば、次のような点です。

① 出場校数の多さ 
今大会は、56校が出場します。多くの県で1県2校が出場します。
事務所のある愛知県も通常は1校ですが、今年は2校出場します。
それぞれ西愛知(尾張)と東愛知(三河)から選ばれました。
他県民の方からすると、何が違うの?と思われるかもしれませんが
方言等違うところがチラホラ。この話はまた改めてしますね。

② レジェンド始球式
過去、甲子園を熱狂させてくれた名プレイヤーによる始球式が
開幕の5日から決勝戦の21日まで連日実施されます。
すでにプロ野球を引退されたOBをはじめ、幅広い世代の
選手が見られます。

③ 信じられない暑さ
連日日本中のどこかが40℃近くまで気温があがっているという
信じられない暑さが続いています。甲子園は言うまでもなく屋外球場。
高校球児だけでなく、関係者の方や現地に応援に行かれている方や
サポートをされている方々が安全に甲子園を楽しめることを願います。

普通のプロ野球と違い、負けたら終わりの甲子園。青春をささげて
ひたむきにプレーする姿に世代を問わず、惹きつけられるスポーツ。
いつもとは違う甲子園、今年しかできない楽しみ方で観戦していきたいと
思います。

名古屋市中区 笘原拓人税理士事務所  執筆者 Y.O

 

投稿者: 笘原拓人税理士事務所

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