開業に当たっての
不安を解決します!

開業に当たっての
ご不安を
解決します!

矢印

資本金はどのくらい必要なの?
収支計画はどのようにしたらいいの?
帳簿のつけ方はどうしたらいいだろう?
メインバンクはどこにしたらいいいの?
領収書はどうやって保存したらいいの?

 

どんな事業計画をお持ちですか? どんな事業計画をお持ちですか?

日本政策金融公庫
創業融資を支援!

日本政策金融公庫の
創業融資を
支援!!

矢印

金融機関が「資金計画のどこを見るか」を知っている税理士がつくるから、圧倒的に融資率が高くなります!
金融機関に融資を決意させる書類を作成します!

本当に税金のことを知っていますか? 本当に税金のことを知っていますか?
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創業を決意したら、まず私たち税理士にご相談を

創業時はどなたも資金が潤沢にあるわけではありません。むしろ余分な出費を抑えてスタートしたいもの。
「だから税理士はもう少し余裕が出てきてからお願いしよう」と思う気持ちもわかります。でも、ちょっと待ってください。

「法人で始めるべきか、個人事業主から始めるべきか」「決算の時期はどうやって決める?」「消費税の免税を最大限に活用するには」「青色申告って!?」「帳簿って…」「資本金の決め方」「融資が受けられるか不安」などなど

疑問や不安に税理士が理由を明確にして、あなたに合った提案をきちんとお答えします。

無駄な出費を抑えたい創業期だからこそ、上手に節税をして「知らなかった」と後悔をしないようにしていただきたいです。

また、創業時は思わぬ出費がかさむものです。今の自己資金で事業を始めて大丈夫ですか。資金不足でせっかく将来性のある事業がたち行かなくなる。そんなことがないように創業融資も検討してください。事業は手元資金のある人が有利です。

私たちは、創業融資の専門部隊をかかえる税理士事務所です。

創業に勢いは大切!でも勢いだけでは損をするかも…?

その司法書士さんは税金の知識は豊富ですか?

少し長い先を見据えた
事業計画書

創業者はどうしても「今」「ちょっと先」だけを見がちです。でも、長く安定した企業経営のためには、少し長い目で自身の事業を見る目が必要です。
その際、第三者的な客観的視点でそれを捉える目があるかないかは非常に大きなポイントです。当事務所が適切なアドバイスをいたします。

日本の納税は「申告納税方式」です

融資がおりる書類の
作り方を知っています!

事業計画書はただ数字が並んでいるだけ、と思っていませんか。
当事務所では、その数字に意味を持たせた書類を作成いたします。金融機関が、書類のどこを見てあなたの会社の健全度を測るのか、将来性を見るのか、融資の判断をくだすのか、知っているからこそ融資の下りやすい書類ができるのです。

独立開業サポート内容

開業までの流れ

開業までの流れ

融資を受けるために、相手(金融機関)はあなたの事業計画を吟味します。わかりやすく、無理のない事業計画になっていますか。

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創業融資

創業融資

融資する側が「この人になら融資しよう」と思ってくれるような計画書づくりが、私たちが力を入れている創業支援の一つです。

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資金調達

資金調達

収益が上がっているか。必要以上に経費がかかっていないか。借入金の返済に無理はないか。先々の資金繰りに困らないご提案をします。

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法人化

法人化

法人と個人事業では、納税の際に受けられる減免制度等も、資金調達の難易度も違います。過去の事例や事業の特性を考え、アドバイスをします。

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既に開業している方

既に開業している方

今後の事業展開を考えて、いつ、どのくらいのお金が必要か、どのタイミングでどんな投資が必要かを把握し、全体的な流れを確認します。

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よくある質問

よくある質問

初めて税理士に相談する時は色々分からないことが多いかと思います。当事務所によくいただく質問をまとめましたので一度ご覧ください。

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